キーパー(R)コーティング

ピュアキーパー

施工時間1時間~

ピュアキーパーピュアキーパー

お待ちの間に完成する、ベストセラーのポリマーコーティング。

ポリマーコーティングの基本形です。

ピュアキーパーは愛車が絶対汚れない「魔法のバリア」ではありません。しかし、汚れが着いてもコーティング被膜内に浸透せず、簡単に落ちるのが特性です。
だから、繰り返しの施工で塗装を直接擦ることなく、コーティング被膜の強化を進めて(キズを埋め)塗装がどんどん良くなる「塗装面改善の方向性(特許取得済)」を持ちます。本当に愛車のことを考え抜いたコーティングシステムです。

ピュアキーパーの構造ピュアキーパーの構造

繰り返すことで強くなる被膜

キーパー被膜は塗装の身代わりとなって汚れを被膜表面に受け止め、酸性雨や摩擦などによる「荒れ」の要因を受け止める「犠牲被膜」の性質を持っています。
ですから使用状況によって、2~3ヶ月程度でピュアキーパーを繰り返し塗装を守りつつ美観をUPさせます。3ヶ月ごとの施工は面倒ですが、ピュアキーパーは洗車からコーティングまでの作業を40~60分で施工する「店舗でお待ちいただけるコーティング」ですので、ご負担は最小限で済みます。

繰り返しの施工で「塗装面改善の方向性」(特許)を実現

繰り返しの施工繰り返しの施工

ピュアキーパーとは、「塗装のためになるコーティング」をコンセプトに、ワックスの時代の発想を180゜転換した新しい考え方【分子量200,000以上の高分子共重合体(コ・ポリマー)】から出来ています。コ・ポリマーは分子同士が、油性汚染物質をコーティング被膜内に浸透させにくい立体的な網目状の被膜を形成します。
この被膜が、ピュアキーパーの施工を繰り返すことで(キズを埋め)、タフで美しいボディを作り上げるのです。約3ヶ月ごとに新車に戻っていくような感動を味わえます。 また、約6週間に一度の高い密度の繰り返し施工で、独特の【異質の艶】を実現することが出来ます。

クリスタルキーパー

施工時間2時間~

クリスタルキーパークリスタルキーパー

透き通るガラス被膜で1年に1回、新車に戻る新しいカーライフのカタチ。

クリスタルキーパーのメリット

1.キレイで目立ってステキになる

ガラス特有の透明感あるツヤで、他のクルマと差がつきます!「 水シミ」の防止にもなるから、一石二鳥!

2.汚れが落ちやすくなってラクになる

汚れても水洗いすればサッと汚れが落ちやすく、洗車時間が短くなります!

3.水はじきが良くなってキレイが続く

コーティングすれば、水はじきがよくなり、雨が降っても汚れにくくなります。キレイが続いて洗車回数もグッと減ります。

4.クルマの価値を守る

紫外線などから塗装を守るので、クルマの価値を守ります。

クリスタルキーパーの構造クリスタルキーパーの構造
1年に1度の施工で、ガラス被膜で確実に保護。

キーパー被膜は塗装の身代わりとなって汚れを被膜表面に受け止め、酸性雨や摩擦などによる「荒れ」の要因を受け止める「犠牲被膜」の性質を持っています。
ですから使用状況によって、2~3ヶ月程度でピュアキーパーを繰り返し塗装を守りつつ美観をUPさせます。3ヶ月ごとの施工は面倒ですが、ピュアキーパーは洗車からコーティングまでの作業を40~60分で施工する「店舗でお待ちいただけるコーティング」ですので、ご負担は最小限で済みます。

1年に1度、繰り返すことで塗装が守られるだけでなく、むしろツヤが良くなってきます。

クリスタルキーパーの2回目以降のリフレッシュ施工では、まず1年間で傷んだレジン被膜とガラス被膜の一部を、キーパー専用の特殊かつ独特なクリーナーで洗い流します(特許登録済)。すると、塗装のミクロの凸凹に根を下ろした部分を含むガラス被膜の一部を残して、キレイに取り去られます。その上に、初回のクリスタルキーパーと同じようにガラス被膜とレジン被膜を順番に、丹念に作ります。つまり2回目以降のクリスタルキーパーでは、塗装のミクロの凸凹に根を下ろしている部分と一定のガラス被膜が、塗装の上に残った状態で再施工されることになります。すると初回の施工時よりも非常にスムーズにコーティングができます。クリスタルキーパーは初回の施工でも良いツヤを出しますが、2回目以降の施工ではさらに塗装の平滑化が進み、初回の施工以上のより良いツヤを出します。1年に1度の施工で、どんどんツヤが良くなっていくわけです。これをキーパーコーティングの「塗装面改善の方向性理論」(特許登録済) といいます。

クリスタルキーパーは1年に1度の楽しみになります。

クリスタルキーパーは1年耐久のコーティングというよりも、1年に1度施工することによって、ツヤと水はじきなどの効果を続けて維持するだけでなく、回を重ねるほど塗装そのものの平滑が促進され、改善されていく効果があります。クリスタルキーパーは、ユーザーの皆様に1年に1回の施工を、楽しみにしていただけるコーティングなのです。

ダイヤモンドキーパー

施工時間5時間~

ダイヤモンドキーパーダイヤモンドキーパー

ガラスの厚みと密度が深いツヤを生む。
・1年1回のメンテナンスで5年耐久。
・ノーメンテナンス、洗車だけで3年耐久。

メカニズム

ダイヤモンドキーパーは、(1)独特のガラス被膜と(2)特殊なレジン被膜の二重の被膜で出来ています。

独自の二重構造ハイブリットコーティング独自の二重構造ハイブリットコーティング

(1)柔軟かつ分厚く「深いツヤ」を出すアルコキシオリゴマーの「ガラス被膜」

1層目の「(1)ガラス被膜」は、分子的結合を比較的低分子にコントロールされたアルコキシオリゴマーであり特殊な柔軟性があります(硬度4H、塗装と同程度)。だから、塗装の熱伸縮に追従することが出来、分厚い被膜を造ってもはがれません。その厚みは約1ミクロン(普通のガラスコーティング膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凸凹を埋めて被膜表面を厳密に平らにして”異次元のツヤ”を作り出します。
また、このガラス被膜は本質的に無機質であり、酸性雨や紫外線に対しての防護能力を持っています。また、時間をかけてじっくりと空気中の水分(湿気)と反応させて被膜を硬化させるので、非常に密度の高いボディガラスコーティング膜を形成します。 ※クリスタルキーパーは、液体の水の上から塗り、瞬間的に硬化させるので、ガラス被膜の密度はダイヤに比べると比較的低くなります。その厚みも半分程度です。

(2)ダイヤモンドキーパーとクリスタルキーパーは強い防護能力で水ジミの固着を防ぐ特殊レジン

2層目の特殊な「(2)レジン被膜」は無機質のガラス被膜の上に密着することが出来、しかもその密着面の反対側にあたる表面には有機質の性質を持つ特殊なレジン被膜です。 だから、多くのボディガラスコーティングのように無機質の表面に、水道水などに含まれる無機質のミネラル(カルシウム、マグネシウム、ケイ酸塩)が”固着”して出来る醜い「水シミ」を、ダイヤモンドキーパーは表面を有機質にする事によって本質的に防止する事が出来ます。また、ガラス被膜とは違う屈折率を持つ透明なレジン被膜は、ガラス被膜単体とは異質のより強いツヤと、強撥水性を出します。(第3者機関で実証)(特許登録済み)

ダイヤモンドキーパーの構造ダイヤモンドキーパーの構造

3年プランと5年プラン

ダイヤモンドキーパーは、

  • メンテナンスをせず、洗車だけで、3年間持続目安のプランと
  • 1年に1回のメンテナンスを行って5年間持続目安のプランのどちらでもお選びいただけます。
  • 3年間プランの場合、そのままお乗りいただければ大丈夫です。
  • 5年間プランを選択される場合なら、1年に1度のメンテナンスが必要です。

※途中で変更も構いません。施工証明書の有効期限が変わるだけです。

特殊レジン特殊レジン
コーティングメンテナンス

ダブルダイヤキーパー

施工時間1日~

ダブルダイヤキーパーダブルダイヤキーパー

最上級の美しさを、特別なあなたへ。
・1年1回のメンテナンスで5年耐久。
・ノーメンテナンス、洗車だけで3年耐久。

Wダイヤモンドキーパーは、

ガラスの層が、ダイヤモンドキーパーの2倍あります。ダイヤモンドキーパーのガラスの膜1枚の厚みは、約1ミクロン(普通のガラスコーティング被膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凸凹を埋めて被膜表面を厳密に平らにして”異次元のツヤ”を作り出します。また、このガラス被膜は本質的に無機質であり、酸性雨や紫外線に対しての防護能力を持っています。 ダイヤモンドキーパーは、【ガラス、レジン】の2層構造。 対して、Wダイヤモンドキーパーは、ガラス被膜だけでも2層、きちんと乾燥させながら施工します。【ガラス、ガラス、レジン】の3層構造です。 厚いガラスの層がたっぷり2倍あることで、ツヤや、防汚能力も強化された被膜を形成します。

コーティング膜の構造の比較コーティング膜の構造の比較

メカニズム

Wダイヤモンドキーパーは、(1)独特のガラス被膜が二層と(2)特殊なレジン被膜が一層の三重の被膜で出来ています。

(1)柔軟かつ分厚く「深いツヤ」を出すアルコキシオリゴマーの「ガラス被膜」

1層目2層目の「(1)ガラス被膜」は、分子的結合を比較的低分子にコントロールされたアルコキシオリゴマーであり特殊な柔軟性があります(硬度4H、塗装と同程度)。だから、塗装の熱伸縮に追従することが出来、分厚い被膜を造ってもはがれません。その厚みは約1ミクロン(普通のガラスコーティング膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凸凹を埋めて被膜表面を厳密に平らにして”異次元のツヤ”を作り出します。
また、このガラス被膜は本質的に無機質であり、酸性雨や紫外線に対しての防護能力を持っています。また、時間をかけてじっくりと空気中の水分(湿気)と反応させて被膜を硬化させるので、非常に密度の高いボディガラスコーティング膜を形成します。 ※クリスタルキーパーは、液体の水の上から塗り、瞬間的に硬化させるので、ガラス被膜の密度はダイヤ、Wダイヤモンドに比べると比較的低くなります。その厚みも半分程度です。

(2)Wダイヤモンドキーパーとクリスタルキーパーは強い防護能力で水ジミの固着を防ぐ特殊レジン

3層目の特殊な「(2)レジン被膜」は無機質のガラス被膜の上に密着することが出来、しかもその密着面の反対側にあたる表面には有機質の性質を持つ特殊なレジン被膜です。
だから、多くのボディガラスコーティングのように無機質の表面に、水道水などに含まれる無機質のミネラル(カルシウム、マグネシウム、ケイ酸塩)が”固着”して出来る醜い「水シミ」を、Wダイヤモンドキーパーは表面を有機質にする事によって本質的に防止する事が出来ます。また、ガラス被膜とは違う屈折率を持つ透明なレジン被膜は、ガラス被膜単体とは異質のより強いツヤと、強撥水性を出します。(第3者機関で実証)(特許登録済み)

ダイヤモンドキーパーの構造ダイヤモンドキーパーの構造

3年プランと5年プラン

Wダイヤモンドキーパーは、

  • メンテナンスをせず、洗車だけで、3年間持続目安のプランと
  • 1年に1回のメンテナンスを行って5年間持続目安のプランのどちらでもお選びいただけます。
  • 3年間プランの場合、そのままお乗りいただければ大丈夫です。
  • 5年間プランを選択される場合なら、1年に1度のメンテナンスが必要です。

※途中で変更も構いません。施工証明書の有効期限が変わるだけです。

特殊レンジ特殊レンジ
ボディガラスコーティング

ボディ研磨

車外サイドメニュー
車内サイドメニュー

ウインドウフィルム

車両サイズ表

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